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楽園の鍵
作詞:霜月はるか 作曲・編曲:羽鳥風画
歌:霜月はるか

Initium sapientiae cognitio sui ipsius.
(汝自らを知る事が知恵のはじまりである)

届くことのない空の果て
それでも腕を伸ばした
乾いた喉 叫び続ける
小さな願いが途絶えないように

この確かな思いは僕らの生きてゆく意味
強く抱いて もう決して離さない
ふたり選ぶ明日が 暗闇に閉ざされでも
希望の光は その手の中で燈るだろう

翼もがれ飛べない僕に
遥かな世界をくれた
守りたいよ 終わりの瞬間(とき)も
小さな笑顔が途絶えないように

この確かな記憶は僕らを繋ぐ約束
刻み付けて もう二度と忘れない
ただ温もり感じて 傍に居られるのならば
楽園の鍵は その手の中に在るのだろう

Le fils de Dieu, ce monde qui tu sais rt tu vis, c'est a toi.
(神の子よ。汝が知り、生きる世界は、汝のものである)

この微かな鼓動は僕らの命の証
重ね合わせ ひとつになれるのなら
ふたり選ぶ明日が いつか消えゆくとしても
永遠の鍵は その手の中に在るのだろう
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很好聽的歌~~
霜月はるか作的詞真的好治癒丫><
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自分を信じて  一歩踏み出して
進んでみなきゃわからない
どんなに遠くても
いつかたどり着けると
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その手が象る世界
作詞:日山尚  作曲:霜月はるか  編曲:MANYO
歌:霜月はるか

蒼色(あおいろ)に染(そ)まる空(そら)と風(かぜ)の跡(あと)
絵(え)に描(か)かれた落日(らくじつ)を塗(ぬ)り直(なお)す筆(ふで)に
何(なに)を求(もと)めて 僕(ぼく)たちは現実(ここ)に迷(まよ)うのだろう
散(ち)りゆく花片(かへん)に弄(いじ)られた心(こころ)は巡(めぐ)る

目指(めざ)す場所(ばしょ)もなく ただ君(きみ)の眼(め)は隠(かく)れた月(つき)に背(そむ)いたまま
偽(いつわ)りの虛空(こくう)へと両(りょう)の腕(うで)を掲(かか)げる

不確(ふたし)かなものに紛(まぎ)れて 真実(しんじつ)を謳(うた)う術(すべ)もない
それは痛(いた)みを棄(す)てた 君(きみ)だけが微笑(ほほえ)む世界(せかい)

金色(こんじき)が燈(とも)る湖(うみ)と雨(あめ)の跡(あと)
絵(え)に描(か)かれた楽園(らくえん)へ漕(こ)ぎ出(だ)す方舟(ふね)で
何(なに)を為(な)すため 僕(ぼく)たちは現実(ここ)に戻(もど)るのだろう
滴(したた)る雫(しずく)に探(さが)られた軀(からだ)は竦(すく)む

祈(いの)る場所(ばしょ)もなく ただ君(きみ)の眼(め)は凍(い)てつく刻(とき)を留(とど)めたまま
偽(いつわ)りの時計(とけい)から漏(も)れる音(おと)に呑(の)まれる

不確(ふたし)かな夢(ゆめ)に侵(おか)され 真実(しんじつ)が狂(くる)い続(つづ)けても
深(ふか)い眠(ねむ)りの底(そこ)で 誰(だれ)もが還(かえ)り著(つ)く Lip-Aura(はな)

指先(ゆびさき)に淀(よど)むのは 熱(ねつ)のない君の姿(まぼろし)
逆廻(さかまわ)る景色(けしき)に 幾重(いくえ)にも色(いろ)を乗(の)せよう…

限(かぎ)りなく ただ僕(ぼく)たちは己(おのれ)の影(かげ)を演(えん)じるため
偽(いつわ)りの大地(だいち)だと知(し)りながらも目覚(めざ)める

不確(ふたし)かなものに汚(よご)れて 真実(しんじつ)を胸(むね)に抱(だ)けばいい
これは言葉(ことば)を棄(す)てた 僕(ぼく)の手(て)が象(かたど)る世界(せかい)
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聽不厭的歌><
日山尚作的詞配上霜月はるか的歌聲是最美的><
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クロックワーク‧アイロニィ
作詞:片霧烈火 作曲・編曲:たくまる
歌:片霧烈火

人知れぬまま朽ちてゆく
御伽噺のなかで
歪み始めた捻子の毒に
惑わされウサギは踊る

幾ら追いかけ走っても
僕には届かぬ日々
その運命が追わすのを 嗚呼 待ち侘びていた

愛するアリス――その手を取ろう
連れてくよ何処まででも
皮肉な闇に 微笑みひとつ
拒絶なんて気づかぬ振りをして

寒々しさに満ちる路地
消え行く日の残骸
樅の老木、模造の星
夢の運び屋の抜け殻

新たなものに押し遺られ
打ち捨てられた時計
いのち止まるその際に 嗚呼 ウサギは哭いた

微睡むアリス――教えてあげる
甘い破滅に塗れて
浮かんだ月が なにかを嘲笑い
物知り猫の瞳を閉じてく

僕はここだよ、悲しまないで
永久の国まであと少し
愛するアリス――その手をどうか
崩れそうなこの僕に重ねて

人知れぬまま朽ちてゆく
御伽噺はやがて
雪に埋もれて冷たくなる
発条の祈りも

沈む――
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雖然不太明白歌詞 可以好愛副歌的旋律丫
是たくまる作曲的所以才那麼好聽丫~~
片霧烈火的聲音也好愛XDXD
ps.我也好喜歡(黑的)愛麗絲呢 片霧也喜歡她麼~~
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純潔の雪
作詞.歌:KOKOMI
作曲.編曲:黒瀬圭亮

ほんの少し 泣きたくなったの
嬉しくて ねぇ
コエにならない 愛を知った

天使なら もっとね 側にいたい
天使ならばならば いいのに

純潔の雪 指に乗せて
消える時間を待つの 少し
寂しさが消えるようだよね
微かな願いの祈りも 届け届け届け
果てなきコエ ひびいた

ほんの少し 嬉しくなったの
泣きたくて ねぇコエに出来ない 愛のなみだ

天使なら ずっとね 側にいれる
天使ならばならば よかった

純潔の雪 思い出せば
美しいものばかり 少し
あの場所は優しすぎたね
僅かな痛みの叫びも 溶けて溶けて溶けて
果てなきコエ ひびいて

ほんの少し 泣いて
ほんの少し わらう
嗚呼 そんな日もあったね
果てなきコエ ひびけ

純潔の雪 指に乗せて
消える時間を待つの 少し
寂しさが消えるようだよね
微かな願いの祈りも 届け届け届け
果てなきコエ ひびいた
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Asriel的歌其實很不錯的
故事情節和KOKOMI的唱功也好棒呢
還是更喜歡她唱的慢歌~~
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CHILDHOOD'S END
作詞.作曲.編曲:bassy
歌:カヒーナ

数えきれない幾つもの記憶は薄れて
途切れ途切れの場面だけ いつまでも繰り返す

いつだって最後の時は
誰も気が付かずに過ぎて
もう一度会えるかなんて
本当は分からないんだ

今もいつかは過去に埋もれて色褪せるけど
信じてたことが 愛したすべてが
誇れるようでありますように
ずっと変わらぬことも 変わってしまったことも
すべて抱え込み それぞれの道を少しずつ歩き始める

今日も明日も何ひとつ違いはないけど
知らないうちにこんな遠くまで来たんだね
戻れない

進むほどに手にした代わり
何か置き忘れてきたよ
気が付いたその場所さえも
忘れてしまっている

誰かのために流した涙がひとつ
増える度にまた臆病になってしまうのはダメですか?
君は戻らぬ時の中で生き続けるよ
止まった時間のままで変わらずに
いつもでもあの時のまま
そして少しずつ"今"も
後ろへと遠退いていく
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好好聽的禦姐歌 無論是聲線和旋律也很耐聽><
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空の瞳
作詞:霜月はるか 作曲・編曲:羽鳥風画
歌:霜月はるか

遠く見果てぬ彼方 浮かぶ雲の城塞
幾重の丘越えて続く 旅を想う

瞳逸らしたままで 全てを失うのならば
たとえ先が絶望でも 前を向き歩いてゆくと決めた

向かい風が阻むなら 時を待って進もう
全てのものは常に映ろい続けている
ただ布かれた宿命(さだめ)なら 留まる事などない
今涙を拭って この足で探しだす 自らの未来を

空から零れ落ちた 忘れ得ぬあの雨と
止まない悲しみの記憶 胸を穿つ

笑顔のままで永久の別れを告げる残酷を
受け入れ怯え生きる事 選はずに歩いてゆくと決めた

追い風から聞こえるは 君の懐かしい声
剣を取ったこの手に宿る命の絆
別つ事が宿命(さだめ)なら 意味は在るのだろうか
今涙を背負って いつの日か見つけ出す 隠れた真実

Felix qui potuit rerum cognoscere causas.
(真実を知る物にこそ、幸せが訪れるだろう。)

薫る風が呼び起こす 伝え聞いた思い出
空を仰ぐ瞳は 何を信じて進む
決して見えぬ宿命(さだめ)なら 留まる事などない
今涙を拭って この足で探しだす 自らの未来を
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霜月還是最適合唱這些類型的歌呢
新歌的質素很好耶~~
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願い
Lyrics:Yoshie Isogai
Music&Arrangement:Takamitsu Ono
歌:片霧烈火

桜 舞い散る 陽だまりのシルエット
櫻花飛舞飄散的 陽光下的幻影中
君の笑顔が眩しかった
你的笑顏是這樣的炫目
願いがいつか 風に途切れても
即使願望某天 在風中消逝
永久に消えない 僕等の日々
我們的時光 也永遠不會消失

君の瞳に映った空が
因為在你的眼中所映照的天空
残酷なほど澄んでいたから
澄清的如此殘酷
哀しいくらい明るい青の下で
我只能在幾乎悲哀的明亮的藍色下
求めることしかできなかった…
不斷地去尋求

怖かったよ
我好害怕呢
運命にまかれて やがて“失う”こと
被命運纏繞 漸漸的“失去”
歴史はまた動き出す
歷史將再次巡回
迷える魂を乗せて
承載著迷失的靈魂

どうして人は傷つけあうのっと
為什麼人們總是會相互傷害?
君を見てたら 訊けなかった
看著你 我卻忽然問不出口
願いは叶う 信じて生きるよ
願望一定可以實現 如此相信著活下去
魔法が解けたその瞬間から
從魔法解放的那個瞬間

忘れないと誓った約束
發誓永不會忘記的約定
止められない時間の流れに
在奔流不止的時間之河中
あらがうことなんてできない だけどね
我們無法做絲毫的抵抗 但是呢
あの時 世界は君だったよ
那個時刻 你就是世界

ひとりじゃない
我已不再是一人
何度もたしかめて 強く感じあった
無數次的確認 強烈的感受到
君はきっと知ってたの
你一定知道的吧
よろこびと哀しみの果て
在歡樂與哀傷的盡頭

桜 舞い散る 陽だまりのシルエット
櫻花飛舞飄散的 陽光下的幻影中
君のすべてがいとしかった
你的一切都是這樣的可愛
願いはずっと ずっと決めてたよ
願望一直 一直就已決定了
魔法にかかるその前から
從魔法施展的很早之前

願いは叶う 信じて生きるよ
願望一定可以實現 如此相信著活下去
魔法が解けたその瞬間から
從魔法解放的那個瞬間
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很喜歡這歌的旋律和歌詞
特別是第2段的歌詞 片霧姐的歌都是很好聽的><
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hameln(ハーメルン 哈默爾恩)
作詞:葉月ゆら  作曲/編曲:Drop

軽やかに响く笛が
輕巧地吹響的笛音
窓の外の暗に浮かぶ
漂浮在窗外的黑暗之中
どうか连れ去って行って
如何  請帶我走吧
冥府への道でも构わない
即使朝向冥府的道路  也無所謂

冷たいこの部屋の中
這冰冷的房間中
拭えない孤毒   死が香りだす
擦拭不去的孤毒 死亡開始散發香氣
二つ目の星は语る
第二顆星星私語著
「光望めば目が眩む...」  
“若企盼光芒  將令我頭暈目眩”

ハーメルンが奏でる魅惑の音色が
哈默爾恩奏響充滿誘惑的音色
私の理性を乱し快楽へ诱う
攪亂我的理性 引我墮入快感
刻まれた爪痕に歪んだとしても  
即使扭曲在銘刻的爪痕之中
恍惚の中で愚かな生贽となる
仿徨中成為那愚蠢的祭品

蔷薇のアーチを抜けたら  
如若穿越薔薇的拱門
小高い丘   灯る炎  
小小的山丘便亮起燈火
伤ついた足に触れて
輕觸那受傷的玉足
口付けた场所から溢れる火
親吻之處熾熱如流火

远のく意识の中  
遙遠的意識中
拭えない热に   支配されて行く
擦拭不去的熾熱 被支配而去  
双子の月は语る
雙子之月交談著
「诤(あらが)えぬ魔はそばにある...」  
“呆在無法反抗的惡魔身邊”

ハーメルンが奏でる哀婉の音色が
哈默爾恩奏響淒哀婉轉的音色
优しい不安を缠い   暗を漂う  
被溫柔的不安纏繞 漂泊在黑暗中
优しい不安を缠い   暗を漂う  
被切開的皮膚溢出鮮血
金色の瞳   络む指   悪魔が踊る  
金色之瞳 糾纏的手指 惡魔舞蹈著

冷たいこの夜の中
這冰冷的房間中
拭えない孤毒   死が溢れ出す
擦拭不去的孤毒 死亡開始溢出
嗫いた贵方の声
你細語的聲音
「光望めば暗を呼ぶ...」
“若期盼光芒請呼喚黑暗”

ハーメルンが奏でる魅惑の音色が
哈默爾恩奏響魅惑迷惘的音色
私の理性を乱し热を与える
擾亂我的理性 賦予我灼熱快感
刻まれた刻印にが痛んだとしても
即使刻印極其疼痛
恍惚の中で愚かな生贽となる
仿徨中成為那愚蠢的祭品

ハーメルンが奏でる哀婉の音色が
哈默爾恩奏響淒哀婉轉的音色
优しい不安を缠い   暗を漂う  
被溫柔的不安纏繞 漂泊在黑暗中
咲いた蔷薇   velcetの声を捧げて
盛開的薔薇 獻上絲絨般的歌聲
金色の瞳   跳ねる指   私は踊る
金色的眼瞳 跳躍的指尖 我在舞蹈著
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這歌的旋律好棒呢><充满誘惑的歌,就像那魔笛一樣~~
葉月ゆら的聲音也好喜歡丫
http://ok.wo99.com/mplay.php?id=12458401
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Close Your Eyes
作詞/作曲:志倉千代丸 編曲:磯江俊道
歌:彩音

雪が溶ければ 川と流れ やがては海に出るから
雪溶化的話 會流向河川 最終抵達大海
もうすぐここも季節が変わり 日溜りになってゆく
這裡馬上就要換季了 將變得充滿陽光溫煦

手を広げ僕らは 夢を見ていた 長いこの旅は続く
伸出雙手的我們 看到了夢境 漫長的這旅途繼續著
瞳を閉じると そばにある気がした あの日々にもし 手が屆くなら
一閉上眼睛 就感到你在身邊 若我能觸及那些日子
全てを投げ出してもいいと…
就算放棄一切都無所謂…

Close Your Eyes...
閉上你的雙眸

花には風を 土には雨を 僕には愛を そして微笑みを
將風歸於花 雨歸於土 愛歸於我 微笑也一起
粉雪がスローモーションで あの頃のキミへと舞い落ちる
粉雪緩慢地 舞落在那時的你身上
因為從未受傷過 所以現在仍佇立不前
キズつく事に 觸れられなくて 今もこうして 立ち止まってる
迷惑、眼淚的意義等 這全部的一切  究竟何時 我們才能從這裡邁出  你能否忘記?
戸惑いや、涙の意味、その全て いつしかここから Can you forget?

つまずきながら 生きてゆくのが 一番近道だよって
在踉蹌中活下去 才是最短的捷徑
ふざけたフリで 言ってくれるから 今さら悲しくなる
正因為以開玩笑的口吻這樣說 現在才更顯得悲傷

真っ白な景色に 二つの夢が くっきり描かれていた
純白的景色中 兩道夢境 清楚地被描繪出來
でもいつかあの嘘は 大きくなって 爭いはもう 終わったのに
但總有一天那謊言 會越變越大 爭吵明明已經結束了
切なさは積もるばかりで…
卻只留下堆積如山的深痛…

Close Your Eyes...
閉上你的雙眸

將歌歸於天 星歸於窗 夢歸於你 愛憐也一起
空には歌を 窓には星を キミには夢を そして愛しくて
即使微暗的這塊大地 漫無目的地延伸下去
薄暗いこの大地が あてもなく続いているだけで
冰冷的雪 落在眼瞼上 這樣的景色 只是一再重複
冷たい雪が まぶたに落ちる そんな景色を ただ繰り返した
單純地活著 這樣的堅強  要在哪裡 我們才能得到…
あるがまま 生きた事の強さを 僕らはどこかで…

花には風を 土には雨を 僕には愛を そして微笑みを
將風歸於花 雨歸於土 愛歸於我 微笑也一起
粉雪がスローモーションで あの頃のキミへと舞い落ちる
粉雪緩慢地 舞落在那時的你身上
因為從未受傷過 所以現在仍佇立不前
キズつく事に 觸れられなくて 今もこうして 立ち止まってる
迷惑、眼淚的意義等 這全部的一切  究竟何時 我們才能從這裡邁出  你能否忘記?
戸惑いや、涙の意味、その全て いつしかここから Can you forget?
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這歌是G線上的魔王的插曲 在最後(春)的結局才出現的歌
玩過才明白這歌表達的東西
彩音的聲音好適合唱志倉千代丸作的歌丫
這歌像是雨後彩虹的感覺丫 玩著結局時聽的時候
好想哭呢~
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星屑
作詞:城桐央 作曲・編曲:清水準一
歌:霜月はるか

僕らは今でも追いかけてる

小さな夢の翼を広げた夏色の空
雲間を往く風を追いかけ僕らは歩き始める

暑い日射しの中で 明日を語るキミの瞳(め)
遠くの 遠くの 宙を見つめ 求めていた

僕らは今でも探している
子供の頃語り目指した梯子を
流れる星屑追いかけ見上げる
伸ばした手に残る未来の面影

やがて明ける 夜を二人待つ

一人で歩いた道は今では二人の軌跡
世界に訊く夏の夜空に輝く僕たちの詩

星々が語り継ぐ 古い英雄のように
遥かな遥かな 宙でさえも わずかな距離

僕らは今でも奏でている
ゆりかご包み込む優しい声で
きらめく星屑 背に受け誓うよ
迷わず諦めず駆け抜けてみせる

きみと共に 同じ道を行く

僕らは今でも追いかけてる
遥かな世界へと旅行く焔を

僕らは今でも見守ってる
未来は眼差しの向こうにいるから
小さな星屑 宙(そら)を見つめてる
未来は手の中で 羽ばたき始める

きみの翼 未来(あした)へと届け
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霜月的最新歌~~特別喜歡她唱的慢歌丫
而且很喜歡這句的旋律呢=w=
「暑い日射しの中で 明日を語るキミの瞳(め)」
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